SBI証券の使い方 デイトレについて

【超初心者】「HYPER SBI」の使い方①【インストール~銘柄の登録】【画像付きでわかりやすい】

2021年6月30日

 

お知らせ

当ブログをご訪問いただき、ありがとうございます。

「HYPER  SBI 」の「ダウンロードのしかた」は、こちらでご紹介しています。

よかったら、こちらもよろしくお願いいたします。

 

 

こんにちは。

「投資」を始めたいけど、操作方法が分からない

「HYPER SBI」 を使ってみたいけど、むずかしそう

と思って、一歩が踏み出せなかったりしませんか。

それはせっかくのチャンスなのに、もったいないですよね。

 

そこで、

3回に分けて、「HYPER SBI」の使い方をまとめてみました。

 

第1回目の今回は

「基本の初期設定」を、「動画」で

「各画面の補足説明」と「毎日の作業が楽になるテクニック」は「画像」で

お伝えします。

 

使う画面は主に「3つ」だけです。

シンプルな操作だけですのでご安心くださいませ。

 

 

もし画像が見えにくい場合は、「パソコンの画面」を拡大してみてくださいませ。

 

こちらが【目次】です。

✔特に重要な項目にはをつけました。

✔見出しをクリックすると、その項目にジャンプしますよ♪

 

 

よかったら最後までお付き合いをよろしくお願いします。

 

 

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1.「HYPER SBI」のインストール

「HYPER SBI」は「SBI証券」のトレーディングツールです。

まだ「SBI証券」で口座を持っておられない方は、こちらからどうぞ♪

口座開設は無料ですよ♪

 

 

「HYPER SBI」のインストールは動画の方が分かりやすいと思いますので、

「チャンネルフクダヤ」さんのお力をお借りしたいと思います。

(提供 YouTube「チャンネルフクダヤ」さん 「SBI証券 HYPER SBIインストール方法」)

 

 

 

2. 初期設定

 

最初の設定も、こちらの動画をご覧になってくださいませ。

とても分かりやすいです!

 

(提供 YouTube「チャンネルフクダヤ」さん 「HYPER SBI初期設定」)

 

チャンネルフクダヤさん、ありがとうございます!

 

 

 

3.各「画面」の特徴

 

how-to-install-and-register-stocks-for-beginners

 

「インストール」と「初期設定」、お疲れさまでした!

ここからは、

「各画面の特徴」~「簡単な銘柄の登録方法」をお伝えします。

これで、「HYPER SBI」の準備はバッチリですよ♪

 

 

まずは、よく使う「3画面」の特徴です。
「画面」の名称 「画面」の特徴
「個別銘柄」

・「銘柄」の詳細な情報が見られる

・   売買ができる

「個別チャート」 ・「チャート分析」や、その他「テクニカル分析」ができる
「登録銘柄」 ・   登録した「銘柄」を一覧で表示できる

 

それでは、実際に見ていきましょう。

 

【目次】

 

 

 

①「個別銘柄」

「個別銘柄」画面は「銘柄」の詳細を見たり、実際の「売買」ができるメインの画面です。

 

how-to-install-and-register-stocks-for-beginners(提供 SBI証券「HYPER SBI」)

画面上部にある「メニュー」部分の「個別銘柄」をクリック

 

 

すると、「個別銘柄」画面が登場します。

(提供 SBI証券「HYPER SBI」)

 

 

 

見方はこんな感じです。

(提供 SBI証券「HYPER SBI」)

項目ごとに見ていきましょうね。

 

 

 

①今、表示されている「銘柄」

(提供 SBI証券「HYPER SBI」)

複数の「銘柄」が登録されている場合、

少しへこんで、濃いグレーの色のボタンが今、表示されている「銘柄」です。

 

 

 

②見たい「銘柄」をクリック

(提供 SBI証券「HYPER SBI」)

複数の「銘柄」が登録されている場合、

見たい「銘柄」をクリックすると、クリックした「銘柄」に画面が変わります。

 

 

 

③「銘柄コード」を入力

(提供 SBI証券「HYPER SBI」)

「銘柄コード」を入力し、「検索」をクリックすると、その「銘柄」が表示されます。

 

ポイント

 全部で「50銘柄」を登録できます。

「50銘柄」以上を入力すると、一番後ろに登録されている「銘柄」から消えていきます。

 

 

 

④「チャート」を表示する

(提供 SBI証券「HYPER SBI」)

「チャート」ボタンをクリックすると、「別ウィンドウ」で「個別チャート」画面が出てきます。

           ↓

なんと、「個別銘柄」画面と「個別チャート」画面は連動しているのです!

how-to-install-and-register-stocks-for-beginners(提供 SBI証券「HYPER SBI」)

とっても便利ですね!

個別チャート」画面については、次にご紹介しますね。

 

 

 

 

⑤「ニュース」などに切替できる

(提供 SBI証券「HYPER SBI」)

今は「チャート」を表示してます。

他には「クォート」「ニュース」「信用」が見られます。

「今日は好材料があるのかな」

などと確認するのに便利ですよ♪

 

 

 

⑥自分の好みの「チャート」が選べる

(提供 SBI証券「HYPER SBI」)

 

「期間」は「1日」~「1年」まで、「ローソク足」は「日足」「週足」「月足」から選べます。

「チャート」を2画面で同時に見られるのがとても便利ですよね!

 

 

 

 

 

 

 

 

②「個別チャート」

「個別チャート」画面では、より詳しく「チャート」分析ができます。

 

 

"how-to-instal画面上部にある「メニュー」部分の「チャート」をクリック</span(提供 SBI証券「HYPER SBI」)

 

画面上部にある「メニュー」部分の「個別銘柄」をクリック

 

 

 

すると、「個別チャート」画面が登場します。

how-to-install-and-register-stocks-for-beginners(提供 SBI証券「HYPER SBI」)

 

項目ごとに見ていきましょうね。

 

 

①「銘柄コード」を入れ、「検索」をクリック

(提供 SBI証券「HYPER SBI」)

「個別チャート」画面は「個別銘柄」画面と連動しています!

ですので、

「個別銘柄」画面で登録が済んでいる場合は、あらためて入力の必要はありません。

ありがたいですね。

 

もし、「個別チャート」画面ですぐにチェックしたい「銘柄」があれば、「銘柄コード」を入力し、「検索」をクリックすれば見られます。

そして「個別チャート」画面で入力した「銘柄」も、「個別銘柄」に連動します。

 

 

 

②「ローソク足」や「期間」は自由に変更できる

(提供 SBI証券「HYPER SBI」)

「ローソク足」は「ティック」~「四半期足」

「期間」は「1日」~「20年」までです。

 

 

③「個別銘柄」画面を呼び出せる

(提供 SBI証券「HYPER SBI」)

「チャート」を見て、気になる「銘柄」があったらすぐに「個別銘柄」画面を呼び出せます。

 

 

 

④最大50銘柄まで登録可能

(提供 SBI証券「HYPER SBI」)

「個別銘柄」画面と同様に

 

  全部で「50銘柄」を登録できます。

「50銘柄」以上を入力すると、一番後ろに登録されている「銘柄」から消えていきます。

 

 

 

⑤「指標」は「✔」したものを表示

(提供 SBI証券「HYPER SBI」)

各指標の中で、「✔」したものが表示されます。

 

ちなみに現在は

 

・「単純移動平均線」

・「MACD」

・「RSI」

 

を表示しています。

 

また、「✔」を外すと表示されなくなります。

 

 

 

⑥「指標」の細かい設定をするときは「設定」をクリック

(提供 SBI証券「HYPER SBI」)

各指標の細かい設定ができます。

例えば、「移動平均線」の「本数」や「色」、「期間」などをカスタマイズできますよ♪

 

 

 

いらない表示を消すことができます.

how-to-install-and-register-stocks-for-beginners(提供 SBI証券「HYPER SBI」)

 

そうそう、「個別チャート」画面でずっと困っていたのが

この白い枠の中の表示です。

ずっと、ついてまわって落ち着かないんですよね。

もし不要なら、消してくださいね。

 

 

 

 

③「登録銘柄」

「登録銘柄」画面では複数の「銘柄」を一覧にして見ることができます。

 

how-to-install-and-register-stocks-for-beginners(提供 SBI証券「HYPER SBI」)

比較したり、同時に複数銘柄を監視したりするのに、とても便利ですよね!

 

ですが、残念ながら

「個別銘柄」画面の内容は「登録銘柄」画面に反映しません。

「個別銘柄」画面と「個別チャート」画面は連動しています。

ですので、片方に登録ができていれば、もう片方でもすぐに同じ「銘柄」を見ることができましたよね。

ですが、今回は連動していませんので、

 

「個別銘柄」画面に登録した「銘柄」を手作業で、「登録銘柄」画面に入力する必要があります。

 

 

そこでここから、2つに分けてご紹介しますね。

「個別銘柄」画面の「銘柄」を1つずつ「登録銘柄」画面に登録する方法

「個別銘柄」画面の「銘柄」をまとめて「登録銘柄」画面に登録する方法

 

 

 

4.「個別銘柄」画面の「銘柄」を1つずつ「登録銘柄」画面に登録する方法

how-to-install-and-register-stocks-for-beginners

 

個別銘柄」画面を見ていて気になる「銘柄」を見つけた時には、ぜひ「登録銘柄」に登録しておきましょう。

気になる「銘柄」が増えてきたときに、一覧で見られて便利ですよ。

 

「個別銘柄」を1つずつ「登録銘柄」画面に登録していく方法です。

【目次】

 

 

 

①「登録銘柄」画面を呼び出す

how-to-install-and-register-stocks-for-beginners(提供 SBI証券「HYPER SBI」)

「銘柄登録」をクリック

「個別銘柄」画面を見ていて、「登録銘柄」画面に登録したいと思ったら

「銘柄登録」をクリックします。

 

 

 

②「フォルダ」を作る

how-to-install-and-register-stocks-for-beginners(提供 SBI証券「HYPER SBI」)

①「フォルダ名」名を入力

まずは「フォルダ名」を考えましょう。

今回は「デイトレ銘柄」にしました。

 

②「OK」をクリック

入力したら、「OK」をクリックします。

 

 

 

③  確認画面が出てくる

how-to-install-and-register-stocks-for-beginners(提供 SBI証券「HYPER SBI」)

「OK」をクリック

 

確認画面が出てくるので、「OK」をクリックします。

 

 

 

④  登録内容を確認する

how-to-install-and-register-stocks-for-beginners(提供 SBI証券「HYPER SBI」)

①「登録先フォルダ」を確認する

「登録先フォルダ」が増えてくると、どこに登録したいのかを聞いてくれます。

 

②「登録先フォルダ」が複数ある場合

 ⇒プルダウンで登録したい「登録先フォルダ」を選択する

登録したい「登録先フォルダ」が表示されていない場合、プルダウン【▼】をクリックします。

候補がいくつか出てきます。

登録したい「登録先フォルダ」をクリックします。

 

③「登録」をクリック

選択できたら「登録」をクリックします。

 

 

 

⑤「登録銘柄情報」を保存する

how-to-install-and-register-stocks-for-beginners(提供 SBI証券「HYPER SBI」)

「OK」をクリック

この内容でよければ、「OK」をクリックします。

 

 

 

⑥「登録銘柄」画面を確認する

how-to-install-and-register-stocks-for-beginners(提供 SBI証券「HYPER SBI」)

 

「登録銘柄」画面が登場します。

①「デイトレ銘柄」というフォルダができている

無事に登録されていますね!

「フォルダ」の登録を増やしていくごとに、「デイトレ銘柄」の右横のグレーの箱に「フォルダ」がどんどん増えていきますよ。

 

②登録した「銘柄」が表示されている

先ほど登録した銘柄の「FRONTEO」も表示されています。

嬉しいですね。

 

③「銘柄コード」が「銘柄名」をクリックすると

「個別銘柄」画面を呼び出せる

「登録銘柄」画面を見ていて、

✔ 取引したい

✔ 詳細を見たい

と思ったときに、とっても便利です♪

 

 

 

⑦「銘柄クリック設定」

how-to-install-and-register-stocks-for-beginners(提供 SBI証券「HYPER SBI」)

 

「個別銘柄」画面を呼び出そうとしたときに、「銘柄クリック設定」画面がポップアップするかもしれません。

そんなときは

①「次回からは表示しない」にチェック【✔】する

②「OK」をクリック」

してくださいませ。

そうすると、次回からはこの画面が出なくなります。

時短になりますね。

 

 

 

how-to-install-and-register-stocks-for-beginners

 

 

お疲れ様です。

初めて見る画面がたくさん出てきて

大変ですよね。

 

ここから先は、覚えなくても大丈夫です。

もし、「銘柄」を1つ1つ登録するのが大変だなぁと思われた場合に

ご覧いただければ幸いです。

 

 

 

5.「個別銘柄」画面の「銘柄」をまとめて「登録銘柄」画面に登録する方法

how-to-install-and-register-stocks-for-beginners

ここからは「個別銘柄」画面で登録している「銘柄」を、まとめて「登録銘柄」画面に登録する方法です。

 

 

【目次】

 

それでは、実際にやっていきましょう♪

 

 

 

①「登録銘柄」画面を呼び出す

how-to-install-and-register-stocks-for-beginners(提供 SBI証券「HYPER SBI」)

①画面上部にある「メニュー」部分の「登録銘柄」をクリック

 

 

②「登録銘柄」画面を表示させたまま、「個別銘柄」をクリック

「登録銘柄」画面の上に「個別銘柄」画面を重ねるための準備をします。

how-to-install-and-register-stocks-for-beginners(提供 SBI証券「HYPER SBI」)

 

①「登録銘柄」ボタンを押す

「登録銘柄」ボタンを押すと、「登録銘柄」画面が出てきます。

すみません。

今は私がすでに登録している銘柄が表示されています。

皆さまとは表示内容が違うと思いますが、そのまま進めてくださいませ。

 

②「個別銘柄」をクリック

「登録銘柄」画面を呼び出した状態で、「個別銘柄」ボタンをクリックします。

 

 

 

③「登録銘柄」画面の上に「個別銘柄」画面を表示させる

「登録銘柄」画面の上に「個別銘柄」画面が出てきましたね。

それでは、「個別銘柄」画面を上部ギリギリに移動させましょう。

how-to-install-and-register-stocks-for-beginners(提供 SBI証券「HYPER SBI」)

①「個別銘柄」画面を「ドラッグアンドドロップ」で画面の上ギリギリまで移動させる

 

メモ

【「ドラッグアンドドロップ」のやり方】

「個別銘柄」画面の上のフチのグレーの部分にカーソルを持っていく

⇒マウスの左側ボタンを押したまま、「個別銘柄」画面を上に移動させる

⇒画面の一番上まで来たら、マウスの左側ボタンを離す

 

②「登録銘柄」画面の「登録銘柄編集」をクリック

 

 

 

④「フォルダ名」を入力

 

「個別銘柄」画面を参照しながら、「登録銘柄編集」画面に入力していきます。

まずは「フォルダ名」を作成します。

 

how-to-install-and-register-stocks-for-beginners(提供 SBI証券「HYPER SBI」)

 

現在は「個別銘柄」画面の上に「登録銘柄」画面が乗っかっている状態です。

「個別銘柄」画面のほとんどが見えない状態ですが、それで大丈夫です。

 

ここでは、上の方に「個別銘柄」画面の「銘柄コード」と「銘柄名」を見えるように調整します。

そうすることで、「個別銘柄」を参照しながら、「登録銘柄」に入力ができるのです。

 

①「個別銘柄」画面の「銘柄コード」や「銘柄名」が見えているか確認する

 

見えていなければ、もう一度「ドラッグアンドドロップ」で「個別銘柄」画面をもっと上まで移動させて調整します。

※「登録銘柄編集」画面がある状態では、「個別銘柄」画面は動きません。

一度、「登録銘柄編集」画面を閉じましょう。

そして再び「登録銘柄編集」をクリックします。

 

②「新規リスト作成」をクリック

 

③「フォルダ名」を入力

お好みでフォルダ名を入力してください。

 

④「OK」をクリック

 

 

 

⑤「銘柄コード」の入力

「銘柄コード」を入力していきます。

how-to-install-and-register-stocks-for-beginners(提供 SBI証券「HYPER SBI」)

①先ほど登録した「フォルダ」の部分がピンク色になっているのを確認

ピンクの帯がある部分が登録ができる状態です。

なっていない場合はカーソルを持って行き、クリックすればOKです。

 

②「銘柄コード」を入力

「個別銘柄」画面の「銘柄コード」を参照しながら、「銘柄コード」を入力します。

 

③「登録」をクリック

もしくは「Enter」キーを押してもOKです。

 

この作業を、登録したい「銘柄」が終わるまで繰り返します。

 

④フォルダは増やすことができる

「新規リスト作成」ボタンを再度押すと、さらに新しいフォルダを作ることができます。

 

メモ

※1つのフォルダには最大50銘柄まで登録可能です。

 

⑤終了するときは「閉じる」をクリック

 

 

 

⑥「銘柄」の「移動」や「削除」もできます♪

「銘柄」の順番を変えたり、削除したりもできますよ。

how-to-install-and-register-stocks-for-beginners(提供 SBI証券「HYPER SBI」)

 

【「移動」したい場合】

①「ドラッグアンドドロップ」で「銘柄」を上下に「移動」できます。

 

メモ

【「ドラッグアンドドロップ」のやり方】

選んだ「銘柄」を左クリックしたまま、移動させたいところまで行き、そこで指を離します。

 

【「削除」したい場合】

②「削除」したい「フォルダ名」か、「銘柄」をクリック

③「削除」したい部分に「ピンクの帯」が来ているのを確認し、「削除」をクリック

 

 

 

⑦「個別銘柄」が、2ページ以上ある場合

 

「個別銘柄」が、2ページ以上ある場合の登録方法です。

次のページを登録するには一度、「閉じる」を押して「銘柄登録」を終了します。

 

how-to-install-and-register-stocks-for-beginners(提供 SBI証券「HYPER SBI」)

①「個別銘柄」のこのページの最後の銘柄まで入力する。

 

②最後まで来たら「閉じる」ボタンを押す

 

 

⑧「個別銘柄」画面を「次ページ」に移動させる

「個別銘柄」画面を次のページに移動させましょう。

how-to-install-and-register-stocks-for-beginners(提供 SBI証券「HYPER SBI」)

 

①左端の矢印「▶」をクリック

すると、「個別銘柄」画面が「登録銘柄編集」画面の前に出てきます。

 

②「次ページ」に移動したのを確認

今回は全部で4ページあるので、次ページに移動した場合は「2/4」になります。

見えにくくてすみません。

 

③「登録銘柄編集」をクリックし、先ほどと同じ作業を繰り返す

 

 

 

⑨「登録銘柄」画面を確認

登録した「銘柄」が、表示されてますでしょうか♪

how-to-install-and-register-stocks-for-beginners(提供 SBI証券「HYPER SBI」)

 

①見たい画面にカスタマイズする

ここでは、「表示のしかた」や、「表示する内容」を自分好みに選べます。

現在は「タイル小」「チャート」を表示しています。

ぜひ、色々試してみてくださいね!

 

②「フォルダ」が増えてくると、現在表示されている「フォルダ」の部分が少しへこんだ状態になります

 

③「チャート」も変更できます。

「表示期間」は「1日」~「1年」まで、

「ローソク足」も「ティック」~「月足」まで選べますよ♪

 

 

 

6. まとめ

How to install and register stocks for beginners

大変、お疲れ様でした~。

 

いかがでしたか。

少しややこしかったかもしれませんね。

しかも、画像が見えにくくて本当にすみません。

 

そして、もっと簡単だったり、もっと便利な使い方があったらすみません。

 

もし、今回

毎日の作業が簡単になったな~とか、

何とか使えるようになったわ~など、

お役に立てたなら、とても嬉しいです!

 

参考

ご参考まで、こちらは公式ホームページでの「HYPER SBI」の使い方です。

HYPER SBI 操作ガイド|SBI証券 (sbisec.co.jp)

 

メモ

②では実際の「売買のしかた」を画像付きで、ご紹介しています。

 

 

メモ

③では「知っていたら便利な機能」を画像付きでご紹介しています。

 

②や③はもっとシンプルです。

よかったら、どうぞよろしくお願いします。

 

最後まで読んでくださり、ありがとうございました。

 

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